夢女子に対する偏見

むしろ肯定的

 

「夢女子」とは

…女性オタクの一種で、二次元(架空)の世界に自己投影する女性。特に、男性キャラクターとアバターの恋愛作品を好む女性、または男性キャラクターに夢中になっている女性のこと。〈pixiv百科事典より〉

 

 

大前提として僕は夢女子には肯定的です。

 

 

何かに一途になれるのは素晴らしいことですし、なにより人生が豊かになると思います。

誰かを好きになることで女性としての魅力もアップすると思います。

 

 

ただそんな夢女子の大多数に当てはまる恐ろしい欠点があります。

 

 

それは

 

 

 

 

勘違い野郎多し

 

 

 

自分を可愛いと思ってる勘違い野郎多し。

 

 

 

個人的な意見ですよ。

 

僕の周りだけかもしれませんが、まあ多いですね。

 

 

勘違いしないでいただきたいのは、まず女性にとって “美しくありたい” “可愛くありたい” という気持ちを持つことはとても大切なことです。

 

ただ自分を可愛いと思い込んで「は?私イケメン以外とは喋らねえから」みたいなスタンスで来られてもオイオイとなります。

 

僕が他の追随を許さないレベルのブサイクだということを差し引いてもそれは美しい女性のとる行動でありません。

 

心身ともに洗練されてこその美なのです。

 


 

このように夢女子の理想はおぞましいまでに高いです。

 

「イケメン」「高身長」「高収入」etc…

 

 

 

だけど夢女子の皆様ご安心ください。

 

 

 

 

 

 

そんなハイスペック男が近くにいたとしても、あなたが選ばれることはありません。

 

 

 

 

 

 

まとめ

 

まあ分相応に生きましょうということです。

 

 

僕のように。

 

 

僕なんかは自分に女性を選ぶ権利は無いぐらいまで思っています。

 

地球に隕石が衝突して人類滅亡、もしくは宝くじに当選して数億円ゲット!ぐらいの確率で僕を選んでくれる女性がもし現れたならば、

 

 

 

「こんな…ッ…最低品質人間を選んでいただきありがとうございます…ッ!」と泣き崩れることでしょう。

 

 

 

 

 

 

これはやりすぎです。