ブサイクをこじらせすぎるとこうなります

神よ

 

皆さん知っての通り僕はどうしようもないブサイクです。

 

 

自虐とかそういうレベルではありません。

 

 

地球が青いことや、神絵師は全員範馬勇次郎だということぐらい当たり前なことなのです。

 

 

その長いブサイク縛り生活の中で、こじらせすぎたブサイクであるわけぎラテさんには一体どのような弊害があらわれたのかを皆さんにご紹介したいと思います。

 

弊害

 


〜わけぎラテB専説〜


 

 

間違いではありませんが少し違います。

 

 

 

 

モテなさすぎてストライクゾーンが異様に広いだけです。

 

 

 

敬遠の球を打ちにいった新庄の比ではありません。

ボールを持っているピッチャーの手ごと粉砕しにいくレベルです。

 

 

 

 

 

大抵の女性はガッキーに見えます。

 

 

 

 


〜勘違い野郎になる〜


 

これはホントです。

 

少しでも思わせぶりな行動を見せられたら秒で勘違いします。

 

こじらせすぎた僕はSNSでもその真価を遺憾なく発揮します。

 

 

ここで僕からのお願いなんですけど、

 

 

 

 

 

不用意に「好き」って言わないでください。

 

 

 

 

 

絵のことだってことは重々承知していますし、女性フォロワーがいないことも分かっています。

 

しかし「好き」というワードは、僕の中のブサイクフィルターを通せば女性の声に自動変換されてしまうので、ブサイクをこじらせている僕は一瞬ドキッとしてしまうという悲しきモンスター事情があるのです。

 

 

「好き」自体は全然言ってもいいです。全然言ってもいいですけど、「漫画が好き」とか「絵が好き」のように主語をつけていただけますと幸いです。

 

 

 

先ほどの話とも繋がってきますが、そりゃあガッキーから「好き」と言われたら心臓破裂爆発四散894連確定ガチャ不可避でしょう。何言ってんだコイツ

 

 

 

 

あとがき

 

 

 

 

 

特に無いです。

 

 

 

 

あとがきは君達で考えてください。