どんな基準で通話する人を決めてるんだい?

入院見舞い

 

第2回通話企画にご参加いただいた皆さま、まずは厚く御礼申し上げます。

 

 

今回は30名の方を病院送りにさせていただきました。

 

 

今回も変人に次ぐ変人で、最後まで飽きることなく通話を楽しむことができたという可能性が無くはないという説を先ほどケツの穴にねじ込みました。

 

 

しかしここで気になるのは、わけぎラテさんの “独断と偏見” とは一体なんなのかということです。

 

 

今日はその基準についてお話させていただきます。

 

 

わけぎラテさんは病気かもしれません

 

僕はまず例のツイートにリプライをくださった方のアカウントを軽く覗きに行きます。ちょっと、通報はやめてください。

 

そしてその方のプロフィール欄・直近のツイートを見て、話が合いそうだったり、少しでも興味が湧けばお声をかけさせていただいております。

逆にツイートが一切無い人を不意打ちで殴りにいくパターンもあります。

 

また、普段から僕のツイートにリプライをくださっていたり、僕の作品をよくリツイートやいいねしてくださっている方には確定で死をプレゼントしています。

 

 

これが僕の通話相手決定の基準ですが、

 

 

では逆にどんな人が、ちょっとごめんなさいという風になっているのでしょうか。

 

 

 


 

●あまりに女の子女の子しているアカウント

●プロフィール欄に「JK」などの記載があるアカウント

●ネガティブなツイートが立ち並ぶアカウント

 

ここら辺の方々には、申し訳ないですけどお声はかけさせていただいておりません。

 

 

しかしそもそもこれは、「フォロワーさんと楽しく通話したい」「女性と通話したい」という気持ち2:8で開催されております。

 

 

 

 

 

後者が満たされたことはありませんが。

 

 

 

 

 

 

まあ明らかに矛盾ですよね。

 

3つ目は分かりますが上2つは目的に反しています。

 

 

 

 

単純な理由ではありますが、話が合わなさそうだからです。

 

 

 

 

わけぎラテさんが女の子女の子し過ぎているアカウントの方と楽しく通話なんてできるはずがありません。

 

 

そして2つ目についてですが、

 

 

これは一律で「学生には声をかけていない」という意味です。

 

今時 DK(男子高校生)やDC(男子中学生)、ZG(残尿気味)などの記載があるアカウントはそう無いので、一般的に目にする「JK」を「学生」という意味合いでここは統一させていただいております。

 

 

しかし”学生=話が合わない” はあまりに偏見が過ぎます。

中には面白い人だっているでしょう。

女性と通話したいならJKだって女性に変わり無いのに何故なのか。

 

 

 

 

 

 

多分病気だと思うんですけど、

 

 

 

 

 

 

JK子供にしか見えないんです。

 

 

 

 

 

 

引かれそうだから言おうか迷ったんですけど、

 

 

 

 

 

 

JDも子供に見えます。

 

 

 

 

 

 

 

つまり僕の中ではJKも幼稚園児も同じくくりなのです。

 

本当に申し訳ないんですけど「楽しく通話したい」「女性と通話したい」という目的においては、学生の方々に対して対等に接することが難しく、お話も合わなさそうという理由で、お声をかけるのは遠慮させていただいたということでございます。

 

 

 

女性に当たらねえ!などと喚いていますが、僕と話ができそうな女性なんて絶滅危惧種ですので、結果男を選びがちという悲しいジレンマを背負っているのです。

 

 

 

あとがき

 

今回は前回のような惨劇が起こらぬよう、1人最低でも10分程度は時間を設け、相手側が満足するまで通話するのをやめないッ というスタンスでやらせていただきました。

 

しかし僕と長電話できる猛者もそういないので結局はいい感じの時間に収まります。

 

それと今回はモノマネ対決を希望制にしたせいなのか皆さんかなり話しやすそうでした。

 

 

以下は前回の記事のコピペです。

もし、話し足りねえよバカ野郎!だったり、リベンジさせろチキン野郎!という方がいらっしゃいましたら、Discord内ダイレクトメッセージでご連絡ください。

今回お声をかけさせていただいた方々は少なくとも僕が興味を持った人ばかりですので、もしご都合が合えばまた通話させていただきたいです。

 

はい。

 

極端にリピート率が低いのも僕の通話の特徴です。

 

遠慮なんかしているようでは僕の首は取れません。

 

 

 

では次回の「第3回通話デスマッチ 〜血みどろの拳編〜 」 でお会いしましょう。

 

 

さようなら。